- 生年月日
- 昭和23年2月1日
- 学歴
- 昭和41年3月 愛知県半田高等学校卒業
昭和42年4月 徳島大学医学部医学科入学
昭和49年3月 同 卒業 - 職歴
- 昭和49年6月~昭和52年6月 愛知県厚生連愛北病院外科勤務
昭和52年7月~昭和53年6月 名古屋大学医学部泌尿器科
昭和53年7月~昭和58年6月 同 助手
昭和58年7月~昭和59年8月 中部労災病院泌尿器科勤務
昭和59年9月~昭和60年6月 同 部長
昭和60年7月~平成10年3月 半田市立半田病院泌尿器科勤務 部長
平成10年5月 小林クリニック開設 院長 - 免許・資格
- 昭和49年6月 医籍登録(223118号)
昭和59年6月 医学博士(名古屋大学大学院医学科)
昭和61年4月 泌尿器科専門医(611152号)
産業医 - 所属学会
- 日本泌尿器科学会
日本性機能学会
日本排尿機能学会


院長は泌尿器科医になってはや30年余になります。20年の病院勤めの後この地で開業して10年が経ちました。この間の泌尿器科学の進歩は著しいものがあります。CT、MRIをはじめとする画像診断やPSAに代表される種種のマーカーの出現により診断技術は著しく進歩しました。また治療面においても、抗生剤による感染症の克服、新しい抗癌剤の登場、さらには内視鏡手術、体外衝撃波治療、ロボット手術など外科手術の進歩は目を見張るものがあります。また、外来診療の場面でも、バイアグラによるED治療、PSA、超音波による前立腺癌検診、遺伝子検査による性感染症の正確な診断等変化、進歩が見られます。